Crypto ATMs in Japan

日本のビットコインATM:東京・大阪の設置場所と使い方

「日本には仮想通貨ATMがない」という情報は、すでに古くなっています。ただし台数はごくわずかで、平日の昼間しか動かない機械もあります。出かける前に知っておきたい場所、コスト、使い方をまとめました。

結論

日本の暗号資産ATMは、金融庁登録の交換業者ガイアが東京・秋葉原と大阪(難波・西区)で運営する機械が中心です(東京タワーの1台は停止中)。両替手数料は金額の10%、1回の上限は10万円。COINHUBの天王寺の機械は稼働を確認できていません。

  • 設置場所は運営会社の公式ページで照合
  • 手数料は公表資料(PDF)で確認
  • 金融庁の登録一覧で運営会社を確認

ATMで両替するといくらかかる?

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「日本に仮想通貨ATMはない」は本当?

英語で「crypto atm japan」と検索すると、何年も前のニュース記事が今でも上位に出てきます。その中には「日本にはビットコインATMがほとんどない」と書かれたものもありますが、現在は事情が変わっています。暗号資産交換業者金融庁(各地の財務局)に登録し、暗号資産の売買や交換を業として行う事業者。無登録で日本居住者向けに営業することは違法。として登録された会社が、自社の自動両替機を東京と大阪に置いているからです。

いちばん具体的に確認できるのは、大阪に本社を置くガイア(株式会社ガイア)が運営する「BTM」と呼ばれる暗号資産の自動両替機です。同社の公式ページには4台が掲載されており、そのうち3台が稼働、東京タワーの1台が「一時利用停止中」となっています。もう1社、東京のCOINHUBが全国規模の設置計画を発表し、2026年6月には大阪・天王寺ミオへの設置を公表しました。

とはいえ、海外のように駅前やコンビニにずらりと並んでいるわけではありません。東京・大阪以外の都市では、稼働している暗号資産ATMを確認できませんでした。設置場所の多くはオフィスビルの上層階や旅行者向け施設の中で、土日祝日は動きません。「近くにあるから気軽に」という使い方より、「目的を決めて平日に行く」ものだと考えてください。

3台稼働が確認できたガイアのBTM(秋葉原・難波・大阪西区)ガイア公式BTMマップ
10%ガイアの両替手数料(売り・買いとも)ガイア「手数料に関するお知らせ」
10万円1取引あたりの上限ガイア公式サイト
2都市暗号資産ATMを確認できた都市(東京・大阪)編集部調べ

東京・大阪の設置場所と営業時間

運営会社の公式ページで確認できた設置場所は次のとおりです。営業時間はいずれも平日のみで、設置先の都合で変わることがあると明記されています。住所はビル名まで正確に書き写しましたが、フロアや入館方法は変わることがあるため、出発前に公式ページを開いて状況を見直してください。

日本の暗号資産ATM(運営会社の公式ページ・プレスリリースで確認できたもの)
運営・設置場所住所営業時間状況
ガイア:東京オフィス内(秋葉原)東京都千代田区岩本町3-3-3 秋葉原サザンビル5F平日 11:00〜17:00稼働
ガイア:TOKYO TOWER フットタウン内東京都港区芝公園4-2-8再開後は平日 10:00〜17:00の予定一時利用停止中
ガイア:トラベルハブなんば内大阪府大阪市浪速区難波中2-7-15 南廣ビル1F平日 10:00〜17:00稼働
ガイア:大阪オフィス内大阪府大阪市西区新町1-28-3 四ツ橋グランスクエア9F平日 10:00〜17:00稼働
COINHUB:天王寺ミオ プラザ館2F大阪市(JR天王寺駅の商業施設「天王寺ミオ」)未公表設置を発表・稼働未確認

行く前に必ず確認を

暗号資産ATMは、メンテナンスや設置先の事情で予告なく止まることがあります。実際に東京タワーの機械は停止中です。わざわざ足を運ぶ前に、ガイアのBTMマップで状況を確認し、必要なら問い合わせ窓口(平日10:00〜17:00)に電話で確かめてください。COINHUBの天王寺の機械は、2026年6月に「設置予定」とするリリースと「設置した」とする海外の業界ニュースがありますが、その後の稼働状況は確認できていません。

東京で確認できたのは、秋葉原駅から歩ける岩本町のオフィスビル5階にあるガイア東京オフィスの1台です。観光地の真ん中にあるわけではないので、営業時間内に訪ねる前提で予定を組みましょう。秋葉原では2026年11月27〜28日にカンファレンス「BITCOIN JAPAN 2026」も予定されています。都内の取引所本社やビットコインが使えるお店は東京の暗号資産ガイドにまとめています。

大阪は、旅行者の多いなんばの「トラベルハブなんば」と、西区新町のガイア大阪オフィスの2台が稼働中です。ガイアの登記上の本店は西区江戸堀ですが、問い合わせ窓口とBTMは新町の四ツ橋グランスクエアにあります。天王寺ミオにCOINHUBの機械が加われば、大阪は東京より台数の多い街になります。関西の交換業者や万博ウォレットのその後は大阪の暗号資産ガイドで詳しく紹介しています。

運営しているのはどんな会社?

日本で暗号資産と日本円を交換する事業は、資金決済法にもとづく登録制です。ATMであっても例外ではありません。ここで紹介している2社は、どちらも金融庁の暗号資産交換業者登録一覧に載っている登録業者です。全27社の一覧は金融庁登録の取引所一覧で確認できます。

ガイア

近畿財務局長 第00004号(2021年6月18日登録)。大阪市西区に本店を置く、東京以外では2社しかない登録業者のひとつです。

扱う暗号資産はビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、カルダノ(ADA)。BTMのほか、事前に申し込むWEB両替サービスも運営しています。

VS

COINHUB

関東財務局長 第00013号(2017年12月26日登録)。本店は東京都中央区東日本橋で、登録一覧上の取扱銘柄はビットコインのみです。

2025年9月に全国3,000台の双方向ATM構想を発表し、2026年6月には新宿・名古屋での先行設置計画と天王寺ミオへの設置を公表しました。

COINHUBの計画は規模が大きい一方で、実際に稼働している台数や場所は、記事作成時点で公式に確認できる情報がありませんでした。新宿・名古屋の機械も「計画」の段階です。なお、米国にも「Coinhub」という名前のビットコインATM運営会社がありますが、日本のCOINHUBとは無関係だと報じられています。名前が同じなので、検索結果を見るときは注意してください。

手数料と上限:10%はどのくらい高い?

ガイアが公表している「手数料に関するお知らせ」によると、BTMでの両替手数料は、暗号資産を日本円に換える場合も、日本円で暗号資産を買う場合も、金額の10%です。10万円分を両替すれば1万円、1万円分なら1,000円が手数料になります。ゲスト利用者向けの重要事項説明書(2026年6月改定)でも、売却時の手数料率は税込10%と書かれています。ヒーローの計算ツールで、上乗せ率を動かしながら実際に受け取れる量を試してみてください。

比較のために国内取引所を見てみましょう。Coincheckは、アプリで簡単に買える販売所取引所が売買の相手になる形式。操作は簡単だが、買値と売値の差が実質コストになる。のスプレッド同じ時点の買値と売値の差。表示上の手数料が無料でも、ここが実質的なコストになる。を0.1〜5.0%と公表しており、ユーザー同士の板取引ならビットコインの売買手数料は0%です。銀行への出金手数料を足しても、多くの場合ATMの10%より大きく下回ります。

10万円分のビットコインを売買する場合のコスト比較(各社の公表資料より)
方法コストの目安注意点
ガイアのBTM両替手数料 10%(売り・買い)1取引10万円まで。購入は千円単位、平日昼間のみ
国内取引所の販売所(例:Coincheck)スプレッド 0.1〜5.0%(公表値)相場が荒れると広がる。口座開設と本人確認が必要
国内取引所の板取引(例:Coincheck・bitbank)BTCの取引手数料 0%前後注文方法の理解が必要。出金時に銀行手数料

ほかにも細かい費用があります。WEB両替で日本円を銀行振込で受け取る場合、またはBTMで3営業日以内に現金を受け取らなかった場合は、振込手数料550円がかかります。送った暗号資産が多すぎた・少なすぎたなどの理由で預かりになった分を返してもらうときは、0.0005 BTC(ETHは0.005 ETH、ADAは1 ADA)の送付手数料が必要です。一方、利用者登録、アカウントの維持、利用者カードの発行は無料です。

上限は1取引あたり10万円です。購入するときは千円単位で紙幣を入れ、硬貨は使えません。事前登録をしないゲスト利用では「取引回数や両替金額等に所定の制限」があるとされていますが、具体的な数字は公式ページに書かれていませんでした。まとまった金額を動かしたい場合、ATMはそもそも向いていない手段です。

使い方:登録ユーザーとゲスト利用の違い

ガイアのBTMには、事前に利用者登録をする使い方と、登録せずにその場で使う「ゲスト利用」の2つがあります。大きな違いは、ゲスト利用では売却(暗号資産→日本円)しかできないことです。ATMで暗号資産を買いたい場合は、利用者登録が前提になります。

どちらの場合も、取引には自分で管理するプライベートウォレット暗号資産を保管・送受信するためのアプリや機器。取引所の口座とは別に、自分で鍵を管理するものをプライベートウォレットと呼ぶ。が必要です。ガイアは、BTMでの取引には個人のウォレットを使い、取引所のウォレットはWEB両替の売却時のみ利用できると案内しています。スマホにウォレットアプリを入れていない場合は、先にウォレットの選び方を読んで準備しておきましょう。

登録ユーザーとして買う・売る

  1. オンラインで利用者登録

    登録は無料で、24時間いつでも申し込めます。審査の過程で本人確認が行われ、通過すると利用者カードが自宅に郵送されます。

  2. ウォレットアドレスを登録

    購入には、マイページでプライベートウォレットのアドレスを事前登録し、「承認済」になっている必要があります。登録なしでは購入できません。

  3. BTMでカードとPINを入力

    利用者カードを挿入し、暗証番号と、SMSで届く6桁のコードを入力します。購入なら通貨を選び、紙幣を千円単位で投入します。

  4. 受け取りを確認

    購入した暗号資産は登録済みのウォレットに送られます。売却の場合は、画面のQRコードをウォレットで読み取って送金し、紙幣を受け取ります。

ゲスト利用で売る(登録なし)

ゲスト利用では、画面の案内に沿って、指定された国・地域の居住者でないこと、外国の重要な公的地位にある人(外国PEPs)でないことを確認し、重要事項説明書と利用規約に同意します。続いて電話番号を入力してSMSの6桁コードを受け取り、本人確認書類を読み取ったうえで顔認証を行います。書類は、日本に住んでいる人はマイナンバーカード、日本に住んでいない人はICAO準拠のICチップ付きパスポート国際民間航空機関(ICAO)の規格に沿った、ICチップ入りの旅券。表紙にICマークがあるものが一般的。です。最後に売る通貨と金額を選び、ウォレットからQRコード宛てに送金すると、紙幣が払い出されます。

BTMの画面では、ウォレットの持ち主と利用者が同じ人かどうかの確認も行われます。誰かに頼まれて他人のウォレットへ送る、あるいは他人の暗号資産を代わりに売るといった使い方は想定されていません。この仕組みは、次に説明するATM詐欺への対策としても意味があります。

暗号資産ATMを使った詐欺に注意

刀を構えた忍者の警備員のイラスト。ATM詐欺から身を守る注意喚起のイメージ

海外では、暗号資産ATMが詐欺の「出口」として使われる被害が深刻です。米FBIのインターネット犯罪苦情センター(IC3)によると、2025年に暗号資産ATM(キオスク)が絡む苦情は1万3,400件を超え、被害額は3億8,800万ドル超と、前年から58%増えました。典型的な手口は、警察や政府機関、サポート窓口を名乗る人物が、銀行で現金を下ろし、ATMを探して入金し、指定のアドレスへ送る手順まで細かく指示するというものです。

日本でも、暗号資産は詐欺の送金手段として使われています。警察庁の資料によると、2024年の被害の支払い手段のうち暗号資産が占めた割合は、SNS型投資詐欺で約12%、SNS型ロマンス詐欺で約21%でした。香川県警も、SNSで勧誘された投資話で「暗号資産で送金する」よう求められる手口に注意を呼びかけています。2026年8月には金融庁と警察庁が業界に対し、入金後の一定期間の送金制限や送金先アドレスの事前登録などを含む詐欺対策を要請しました。

これを言われたら、手を止めてください

  • 「現金をATMに入れて、このQRコード(アドレス)に送って」と指示される
  • 警察、銀行、税務署、役所を名乗る相手が、支払いや「資産の保全」を暗号資産で求める
  • SNSで知り合った相手や投資グループから、ATM経由での入金を急かされる
  • 電話をつないだまま、ATMの操作を一つずつ指示される

正規の機関や取引で、こうした手順が求められることはまずありません。暗号資産の送金は取り消しができず、被害の回復は非常に困難です。迷ったら送金せず、警察相談専用電話「#9110」や消費者ホットライン「188」に相談してください。

詐欺の手口は年々変わります。SNS投資詐欺、ロマンス詐欺、偽の取引所サイトの見分け方は暗号資産詐欺の手口と対策で詳しく解説しています。

旅行者・短期滞在者はATMをどう使う?

訪日旅行者がATMで現実的にできるのは、手持ちの暗号資産を日本円の現金に換えることです。ICチップ付きのパスポートと、SMSを受け取れる電話番号があれば、ガイアのBTMでゲストとして売却できます。一方、購入には利用者登録が必要で、利用者カードが住所に郵送されるため、短期の滞在ではまず間に合いません。

手数料10%を払ってまでATMを使うべきかは、状況しだいです。旅行中に日本円が必要なだけなら、海外発行のカードでセブン銀行ATMから日本円を引き出すほうが安く済むことが多いでしょう。セブン銀行は、海外で発行されたVisa、Mastercard、JCB、銀聯などのカードに対応しています(一部使えないカードもあります)。

暗号資産のまま支払いたい場合は、2026年9月30日から、海外のBinance Payユーザーが全国のPayPay加盟店で支払えるようになりました(日本居住者は対象外)。ビットコインを直接受け付けるお店は東京を中心にわずかです。詳しくは仮想通貨が使える店をご覧ください。

日本に住んでいるなら、ATMより取引所が基本

日本に住所があり、在留カードやマイナンバーカードを持っている人なら、ATMより金融庁登録の取引所を使うほうがコストも手間も小さくなります。スマホでeKYCスマートフォンで本人確認書類と顔を撮影し、オンラインで本人確認を完了させる仕組み。を済ませれば、早ければ当日から取引でき、1円や数百円から買える会社もあります。手順はビットコインの買い方で画面の流れに沿って説明しています。

「どうしても現金で入金したい」という場合も、ATMだけが選択肢ではありません。Coincheck、BitTrade、Zaifはコンビニ入金に対応しています(Coincheckは3万円未満770円、3万円以上30万円まで1,018円)。銀行ATMから取引所の口座へ現金で振り込む方法もありますが、振込名義は口座名義と同じである必要があります。入金手段ごとの違いは入金・支払い方法まとめで比べられます。

反対に、手持ちの暗号資産を現金化したい場合も、取引所で売って銀行口座に出金するのが一般的です。GMOコインやSBI VCトレードのように日本円の出金手数料が無料の会社もあります。保管場所ごとの換金ルートは日本円に換金する方法、各社のコストは手数料比較を参考にしてください。

ATMで売っても税金はかかる

日本の居住者がATMで暗号資産を売った場合も、取引所で売ったときと同じく課税の対象です。売った金額から取得価額その暗号資産を手に入れるためにかかった金額。総平均法または移動平均法で計算する。を引いた利益は、原則として雑所得給与や事業などに当てはまらない所得。給与などと合算して税率が決まり、所得税と住民税で最大55%になる。になり、給与などと合算して課税されます。ATMで暗号資産を買っただけでは課税されませんが、その後に売ったり、他の暗号資産と交換したり、買い物に使ったりすると課税のタイミングになります。

注意したいのは記録です。取引所なら年間取引報告書をダウンロードできますが、ATMでの取引は自分で記録を残すのが確実です。日時、通貨、数量、受け取った(支払った)金額、手数料をメモし、レシートや送金履歴の画面を保存しておきましょう。計算方法や確定申告の流れは仮想通貨の税金ガイドで、税率表と具体例を使って説明しています。個別の判断が必要なときは、税務署や税理士に相談してください。

赤い筐体の現金自動預け払い機の写真。日本で数少ない暗号資産ATMを訪ねる前に確認したいことのイメージ
暗号資産ATMは台数が少なく、平日昼間のみの営業。行く前に運営会社の公式ページで状況を確認しましょう。

ビットコインATMについてよくある質問

日本に仮想通貨ATMはありますか?

あります。金融庁に登録された交換業者ガイアが、東京・秋葉原と大阪の難波・西区で暗号資産の自動両替機(BTM)を運営しています。東京タワーの1台は一時停止中です。COINHUBも大阪・天王寺ミオへの設置を発表していますが、稼働状況は確認できていません。

ビットコインATMの手数料はいくらですか?

ガイアの公表資料では、暗号資産と日本円の両替手数料は売り・買いともに金額の10%です。10万円を両替すると1万円が手数料になる計算です。国内取引所の板取引や販売所と比べるとかなり割高なので、少額・急ぎのとき向けと考えるのが現実的です。

ATMで一度にいくらまで両替できますか?

ガイアのBTMは1取引あたり最大10万円です。購入は千円単位で紙幣を入れます。事前登録をしないゲスト利用では、回数や金額にさらに所定の制限があるとされています。

旅行者でもビットコインATMを使えますか?

ガイアのBTMは、事前登録なしのゲスト利用で暗号資産を日本円の紙幣に売ることができます。非居住者はICAO準拠のICチップ付きパスポートと、SMSを受け取れる電話番号が必要です。購入は登録ユーザーのみで、登録カードは住所に郵送されます。

「ATMで入金して」と言われたら詐欺ですか?

警察、銀行、税務署、投資の先生、SNSで知り合った相手などが、現金を暗号資産ATMに入れて指定アドレスへ送るよう求めることは、正規の取引ではまずありません。そう言われた時点で手を止め、警察相談専用電話(#9110)や消費者ホットライン(188)に相談してください。

ATMでビットコインを売ったら税金はかかりますか?

日本の居住者であれば、ATMでの売却も取引所での売却と同じく課税対象です。売却額から取得価額を引いた利益は原則として雑所得になります。日時・数量・受け取った金額の記録とレシートを保管しておきましょう。

出典・参考資料

  1. 株式会社ガイア BTMマップ(設置場所・営業時間)
  2. 株式会社ガイア「手数料に関するお知らせ」(2025年6月2日)
  3. 株式会社ガイア BTMの使い方(登録・ゲスト利用)
  4. 金融庁「暗号資産交換業者登録一覧」
  5. COINHUB・JR西日本SC開発 天王寺ミオへの設置発表(PR TIMES)
  6. 金融庁 暗号資産業界への詐欺対策の要請(2026年8月6日)
  7. 警察庁 犯罪収益移転危険度調査書(令和7年)
  8. Help Net Security:FBI IC3による2025年の暗号資産ATM詐欺の被害報告

CryptoJapan編集部
金融庁の登録情報、各社の公式手数料ページ、国税庁の公表資料をもとに編集部が作成・検証しています。内容は投資助言ではありません。 評価方法